ガレキ処理より必要なこと【女川町の場合】

たしかに瓦礫処理は進んでいない。だけど、既に仮置き場に搬入され復興を妨げているわけではない(女川町の場合)。そのような瓦礫があれば早く移動すべきである。それこそ、国は何をしているんだ、広域処理の宣伝にお金を使ってる場合ではない。もちろん瓦礫は早く処理しないといけない、というかまず安全で地元にとってベストな方法を検討が必要。もうマスコミは広域処理の矛盾を理解している。後は各社の姿勢が問われる。



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■日刊SPA ガレキ処理より必要なこと【女川町の場合】
http://nikkan-spa.jp/177582
(一部のみ抜粋)
「全国の人たちの支援はありがたいが、ピントがずれている。ガレキは片づいたし、今は住民の雇用の場を創出してほしい」「ガレキ処理よりも道路の補修や高台移転を支援して」「住民の足だった鉄道を早く復旧させて」などと、住民たちはガレキ処理に偏った政府の財政支援への不満を口にする。

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