全国に報道されない使用済み核燃料の搬入

福島原発事故で「使用済み核燃料」も危険だという事が一般の人にも知られるようになった。しかし、今もなお青森県六ケ所村にそのゴミが移動されていることをどれだけの人が知っているのか。原発推進の人はこの放射能の死の灰をどうするつもりなのか。核燃の闇は想像以上に深い。まだまだ報道されていない真実が山ほどある。




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■デーリー東北 使用済み燃料25トン再処理工場に搬入
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/tiiki_tokuho/kakunen/news/news2012/kn120313a.htm 
日本原燃は12日、関西電力高浜原発(福井県)からの使用済み核燃料約25トンを、六ケ所村の再処理工場に運び入れた。本年度3回目の搬入。貯蔵プール(容量3千トン)内にある燃料は約2893トンとなる。

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全国に報道されない使用済み核燃料の搬入 への1件のコメント

  1. ハマモト より:

    こんにちは。
    昨日チラシの件でご連絡させていただいた者です。
    今月26日に災害廃棄物広域処理に対する環境省他院内交渉が行われようとしていることをご存知でしょうか。
    賛同人・団体を募っているようですので、
    ご覧になってみて下さい。
    すでにご存知でしたらすみません。
    http://azarashi.exblog.jp/14864444/

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