’11記者リポート:ふげん解体 めど立たぬ廃棄物処理

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この記事を読むと本当に頭がクラクラする。
なんでこんな施設が許可されて、運転できるのだろう。

記事の最初を少しだけ読んでほしいい。
 03年に運転を停止した元・新型転換炉「ふげん」(福井県敦賀市)の廃炉が国の認可を受けてから12日で3年になる。日本原子力研究開発機構は、2028年度までに廃炉を終える計画だが、36万トン余りに及ぶ廃棄物の処分方法や、放射線量が高い部位の解体技術の開発など、ハードルはまだ多く残されている。【酒造唯】

と言う事で、放射線の高い部位の解体技術を開発中らしい。

これから原発などの核施設はドンドン廃炉になる。
どうするんだ?

ゴミの処分場も問題だけど、解体を開発中ってどういうこと?
子供達に何を残していく?

もう見て見ぬふりはやめよう。

記事の続きはこちらから
http://mainichi.jp/area/fukui/news/20110212ddlk18040283000c.html

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