何でもOKの原子力安全保安院

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経済産業省原子力安全保安院は何でも事業者のいいなり。
彼らには自分の考えが全くないようだ。

AとBと同じものが2つある。AがうまくいったらBで再度確認する予定だった。
それが、Aでも上手くいかない状況でBに手をつけるのにOKした。

そして言うのがこんなこと。
「最終的に両系列の安定運転確認が実施されれば良い」

きっと、また放射能が漏れようと、被ばく事故がおきようと、誰も責任をとりはしない。
被害をこうむるのは周りの住民や作業員。

■デーリー東北 固化体試験の再開容認 保安院、改善計画「妥当」
http://www.daily-tohoku.co.jp/tiiki_tokuho/kakunen/news/news2010/kn101211a.htm

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