核燃マネー争奪戦

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青森県が海外返還放射性廃棄物の受け入れを県が表明したことを受け、電源三法交付金制度の対象外(核燃施設立地してない市町村)の津軽や県南の計25市町村が16日に電気事業連合会に対して幅広い地域振興の拡充を連名で要望しました。まあ、金ですね。

その翌日の17日には総額約10億円を支援する方向で検討していることが地元関係者に伝わっている。

なんだかなー
ウランだって化石燃料だよ。もうなくなるのはすぐだよ。
高速増殖炉が研究すらうまく出来ないんだから、核燃サイクルなんて無理だよ。今だけそんなお金もらったって、将来の子供達は放射能汚染させれた核施設とゴミだけが残り、本当に悩み苦労すると思うよ。

http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20101118090529.asp

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